ケミカルマテリアルJapan2019 来場者数速報

  • 9月18日(水) 13,374人・19日(木) 12,951人 2日間合計 26,325人

開催概要

名 称
ケミカル マテリアル Japan 2019
会 期
2019年9月18日(水)~9月19日(木) 9:00~17:00
会 場
パシフィコ横浜 ホールC・D (横浜市西区みなとみらい1-1-1)
参加費
事前登録者・招待状持参者:無料 (当日参加者:有料1,000円(税込))
主 催
株式会社化学工業日報社
後 援
経済産業省、厚生労働省、環境省、文部科学省、神奈川県、東京都、横浜市、川崎市、(公社)日本化学会、(一社)日本化学工業協会、石油化学工業協会、(公社)新化学技術推進協会、化成品工業協会、(特非)安全工学会、(国研)科学技術振興機構、(公社)化学工学会、(一社)火薬学会、(一社)抗菌製品技術協議会、(特非)災害情報センター、(一社)産業環境管理協会、(特非)産業・環境創造リエゾンセンター、(国研)産業技術総合研究所、(国研)新エネルギー・産業技術総合開発機構、(独)製品評価技術基盤機構、(公財)総合安全工学研究所、中央労働災害防止協会、(独)中小企業基盤整備機構、(一社)電子情報技術産業協会、日本医薬品原薬工業会、(一社)日本化学品輸出入協会、(一社)日本化学物質安全・情報センター、(一社)日本建材・住宅設備産業協会、(公社)日本作業環境測定協会、(一社)日本自動車工業会、(一社)日本自動車部品工業会、(一社)日本試薬協会、(国研)物質・材料研究機構、(特非)保安力向上センター、(国研)理化学研究所、(特非)リスクセンス研究会
規 模
179社 / 274ブース
来場者数
25,000人(予定)
出展対象
有機EL材料、半導体材料、電池材料、エレクトロニクス材料、遮熱・放熱材料、耐熱性材料、難燃材料、ファインセラミックス、機能性樹脂、機能性繊維、機能性ゴム・エラストマー、機能性フィルム、機能性色素、機能性不織布、機能性コーティング材料、光触媒材料、医療材料、農薬・肥料・農業資材、食品添加剤、食品包装材、抗菌材料、化粧品・トイレタリー、異種材料接合技術、水処理技術、省エネ・環境技術、触媒技術、化学機械・計測機器・分析機器、プラント設備機器・安全機器・デバイス、ロジスティクス(物流・倉庫)、コンサルティング、その他

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