出展企業一覧

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Sumika Chemical Analysis Service, Ltd.
株式会社住化分析センター
ブース番号
M-19
出展の見どころ
住化分析センターは海外の関係会社および提携先と連携し、日本および海外10か国以上の国・地域の化学品規制における登録申請支援サービスをご提供しております。単一の国は勿論、国内・海外複数国での同時申請に対しても、各国規制に精通した専門コンサルタントと現地提携先のネットワークにより、スケジュールとコストを重視した登録戦略を立案、ご提供します。今回は世界のREACH-like規制の最新動向と米国TSCAの概要および新規化学物質申請の実務対応に関する出展者セミナーも開催しますので、是非、お立ちより、ご参加ください。
出展カテゴリー
分析・試験・検査:Analysis/Examination/Inspection
海外法規制コンサルティング:Consulting of Overseas Laws and Regulation
国内法規制コンサルティング:Consulting of Internal Laws and Regulation
法規制データベース・SDS作成受託:Database of laws and regulation, Outsorcing of SDS making
株式会社住化分析センター
出展社セミナー
2026年11月26日(木)
世界のREACH-like規制への対応と最新動向
化学品規制の領域では、EU REACHを参考とした「REACH-like」規制が世界各国に拡大しています。国/地域/規制を超えたデータの共有・協議が行われ、国ごとの規制だけを追うだけでなく、世界全体の動きを踏まえた対応が重要です。本セミナーでは、EU REACHの概要やPFAS制限提案、REACH改正などの最新動向のほか、韓国K REACH、トルコKKDIK、英国UK REACHなど主要なREACH-like規制の概要やそれぞれの違い、最新動向をわかりやすく解説します。
2026年11月27日(金)
米国TSCA 概要、動向と新規化学物質申請の実務対応
米国市場へ化学品を輸出する際には、米国TSCAへの対応が必要です。特に新規化学物質届出では、詳細な情報要求や長期化しがちな審査プロセス、Consent OrderやSNURの適用など、実務上のハードルが高い領域です。本セミナーでは、TSCAインベントリー、PMN・LVEなどの届出制度、審査プロセスのポイントを整理しながら、新規化学物質届出に焦点を当てて、実務担当者が届出を成功させるうえでの留意点を解説します。また秘密保持期限対応や検討されているTSCA改正など、最新動向についてもご紹介します。
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