出展企業一覧
出展企業紹介
Enhesa Japan
日本エンヘサ株式会社
- ブース番号
- M-51
- 出展の見どころ
- 海外の化学物質・製品規制への対応にお悩みではありませんか。エンヘサは450以上の法域を対象に、160名以上の社内専門家が規制を解釈し、自社に関係する義務だけを特定できる形でご提供しています。REACH、PPWR、PFAS等の最新動向に加え、EHS分野では拠点別の適用法令管理から監査対応までを一元化。両日とも欧州の規制専門家によるセミナーを開催します。ブースでは実際の画面をご覧いただけます。
- 出展カテゴリー
- 海外法規制コンサルティング:Consulting of Overseas Laws and Regulation
国内法規制コンサルティング:Consulting of Internal Laws and Regulation
法規制データベース・SDS作成受託:Database of laws and regulation, Outsorcing of SDS making
カーボンニュートラル・GX:Carbon-neutral/GX
サーキュラーエコノミー・SDGs:Circular economy/SDGs
システム・データベース・ソフトウェア:System/Database/Software
出展社セミナー
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2026年11月26日(木)世界の包装規制アップデート ― 化学業界への影響と対応策包装および包装材を世界に供給する企業にとって、2026年は規制が大きく動く年です。EUではPPWR(包装・包装廃棄物規則)が適用開始となり、リサイクル可能性・リユース・物質規制の新たな要件が全加盟国に適用されます。並行して米国各州では拡大生産者責任(EPR)法が広がり、アジア太平洋地域でも包装リサイクル制度の強化が続いています。輸出企業には、材料・表示・報告義務が法域ごとに重なり、時に矛盾する状況への対応が求められます。本セッションでは、包装・材料サプライヤーに関わる規制動向と優先すべき対応をご紹介します。2026年11月27日(金)食品接触材料規制 ― グローバル変化の最前線食品接触材料は、化学物質の安全性・包装技術・国際貿易が交差する領域であり、2026年はその規制において大きな転換点となっています。欧州ではPFASの段階的廃止と食品接触材料規則の抜本的な見直しが進み、米国FDAはGRAS制度の見直しを提案しています。担当部門は世界規模で動き続ける規制への対応を迫られています。本セッションでは、エンヘサの規制情報をもとに各法域の動きを整理し、食品接触材料規制の現状と今後の方向性を実務的な視点でお伝えします。
