今年もオンライン開催決定!

化学産業領域を対象とする日本最大・唯一の総合オンライン展示会

ケミカルマテリアルJapan2022 -ONLINE-

出展社募集中

株式会社化学工業日報社

お申込み期限 7/29[金]まで

今年もオンライン開催決定!化学産業領域を対象とする日本最大・唯一の総合オンライン展示会 ケミカルマテリアルJapan2022 -ONLINE-

え!?業界紙が開催する展示会ってどうなの?え!?業界紙が開催する展示会ってどうなの?

ケミカルマテリアルJapanとは
化学業界紙最大手だからできる総合展示会

ケミカルマテリアルJapanは、我が国が世界に誇る化学企業および周辺産業が一堂に介する世界最大級の総合展です。日本を代表する化学企業および周辺産業が集う「先端化学材料・素材総合展」と化学物質管理に関する専門展示会「化学物質管理ミーティング」、さらには企業の産業安全を考察する「産業安全フォーラム」、「化学の日/化学週間 記念ケミカルフォーラム」によって構成されています。

2020年からはコロナ禍の影響からオンラインにて開催しておりますが、昨年は144社が出展し、延べ51万人がアクセスし、技術・情報・人が集う「ビジネスの場」として地位を確立しております。さらに本年は多様化する社会環境に適したプログラムを用意し、出展社の皆様とさらなる発展を目指していきたいと思います。

開催期間
2022年10月17日(月)10:00 〜 10月28日(金)17:00
[24時間開催]
会場
オンライン特設会場
主催
株式会社化学工業日報社
入場料
無料(事前登録制)

第5回 先端化学材料素材総合展|第8回 化学物質管理ミーティング|第7回 産業安全フォーラム|化学の日/化学週間 記念ケミカルフォーラム2022第5回 先端化学材料素材総合展|第8回 化学物質管理ミーティング|第7回 産業安全フォーラム|化学の日/化学週間 記念ケミカルフォーラム2022

化学業界最大級の総合展示会だから
認知度拡大とリード顧客獲得に効果大!

訪問総数(延べ):510,789回|出展社数:144社|講演総数:34講演|来場者数(延べ):34,914人|コンテンツ閲覧数(延べ):606,526回訪問総数(延べ):510,789回|出展社数:144社|講演総数:34講演|来場者数(延べ):34,914人|コンテンツ閲覧数(延べ):606,526回

来場者の約46%が決裁権を持つ役職者で
あるため、具体的な商談につながりやすく
ビジネス効率アップ!

来場者属性

さらに
化学産業関係の来場者が多いため、
モチベーションが高くマッチングしやすい!

来場目的

来場者の業種

オンライン開催だからこそのメリットが満載

実際に行う展示会とは異なり、オンライン上に特定の仮想イベント空間を生成し、
さまざまな情報やコミュニケーション手段を提供するサービスです。
実際のセミナーや展示会と同等の価値を、時間と場所の制約を受けることなく提供することが可能になります。
さらに、詳細なレポーティングでブース訪問者、コンテンツ閲覧者情報を把握でき、
“今フォローすべきリスト”を効率的に判別することができます。

メリット1
遠方の企業との
マッチング
が可能
メリット2
出展コスト
マンパワー削減
メリット3
閲覧者数が分かるから
出展効果が測れる

出展プラン紹介

出展プランはAとBの選べる2プラン!
基本機能に加え「オンライン商談予約機能」を追加したAプランと
さらに「セミナー動画の撮影・編集」や展示会トップ画面にお勧めのコンテンツを掲示できるBプランをご用意しています。

獲得リードはブースご訪問者からコンテンツの閲覧者まで。基本機能に加え、オンライン商談予約機能を追加。資料は7点まで掲載可能です。

  • ロゴ掲載
  • ブース提供
  • 掲載資料
  • 化学の仕事資料
  • お問い合わせ機能
  • リモート説明員予約機能
  • アンケート機能
  • 資料検索コーナー連携
  • アイキャッチムービー
  • 解析機能(ブーツ訪問者・コンテンツ閲覧者)

セミナー動画の撮影・編集を含むお得なプラン。撮影した動画は、出展ブースのほか講演会場にも設置。資料は10点まで掲載可能です。展示会トップ画面にお薦めのコンテンツが 1点、掲示できます。

  • ロゴ掲載
  • ブース提供
  • 掲載資料
  • 化学の仕事資料
  • お問い合わせ機能
  • リモート説明員予約機能
  • アンケート機能
  • 資料検索コーナー連携
  • アイキャッチムービー
  • セミナー動画撮影 / 編集 / 掲載 / 納品
  • Close Upコンテンツ掲載
  • 解析機能(ブーツ訪問者・コンテンツ閲覧者)
詳細は「資料ダウンロード」からご覧ください。

お申し込みの流れ

STEP1
「資料ダウンロード」ボタンよりケミカルマテリアル2022の資料をダウンロードしてください。
STEP2
ダウンロードした資料に記載されている「お申し込みページURL」からフォームにアクセスし、お申込情報を⼊⼒してください。
STEP3
お申込フォーム送信完了後、担当者よりご連絡いたします。

出展社・来場者の声

出展社

リアル開催では叶わなかった
遠方の企業様と繋がった

ケミマテは数年前から毎年出展させていただいております。
オンライン開催となってからは今年で2度目の出展でしたが、来場者数がリアル開催のころと比較して大幅に伸びたことが収穫でした。
リアルでは来場をあきらめてしまわれる遠方の企業様と繋がることができたことが来場者数増の要因だったようです。
また、出展のためのコストが下がったことと準備の時間が削減できたこともオンラインならではだったと思います。

出展社

化学業界の展示会だから
同業種の方に多く見てもらえる

今回初めて出展しました。他のオンライン展示会での出展時と比較して、ターゲット層だと考えている業種や職種の方に多く閲覧をいただくことができ、製品の知名度アップに手応えを感じております。
当初考えていたよりも多くの方に閲覧していただき、その後商談につながったケースも複数ありましたので満足しております。
出展社用のシステムも使い方が分かりやすく簡単に資料が納品できたことも助かりました。

出展社

資料閲覧回数が増加、
他社の情報も気軽に閲覧できる

ケミマテにはこれまで数回参加しています。リアル開催の時と比べると、資料を閲覧してくれる人は格段に増えました。私自身も他社様の情報を気軽に閲覧できるところにとても利点を感じました。
その分興味の度合いというか、実際のお取引につながる閲覧者様との出会いはしっかり見極める必要が生じたとも感じます。
まだオンライン開催自体の経験が浅いのもあり、今後も試行錯誤したいところです。

来場者

オンラインだから自分のペースで
じっくり見られる

リアル開催のころから数回参加しています。最新の情報に触れることができるので今後も参加しようと思っています。
リアル開催のころは正直丸1日を展示会に使っていたように記憶していますが、オンライン開催だと仕事に穴を開けずに参加できるのでとても有意義に感じます。
開催期間も長めなので、自分のペースでじっくりと情報を精査できたのがよかったです。次回以降もオンライン開催は続けてもらいたいです。

来場者

移動時間を気にせずいつでも
何度でも参加できる

セミナーで知らない用語が出てくるとその時点で話に置いて行かれてしまうこともあったのですが、その点でオンライン開催はすごくよかったです。
難しく感じたところは繰り返し聞いて理解することができました。
リアル開催だと距離的に参加を迷ってしまうところをオンライン開催だと気軽に参加できますし、開催期間がある程度あったので気になったブースを何度も繰り返し見ることができたのはオンラインならではだと感じました。

来場者

定員を気にせず、多くのブースに
参加できた

以前のケミマテで、定員制で聴講できなかったセミナー講演があり残念な思いをしたことがあったので、オンライン開催で定員がなく聴講できたことはうれしく思いました。
リアルでの開催のころはブースを回って歩き疲れた記憶がありますが、オンライン開催はその点でも参加しやすく感じました。
興味本位でちょっとだけのぞいてみたいブースにはリアル開催のころは悪いと感じて立ち寄れなかったのですが、オンラインならば気軽に閲覧できて興味の幅が広がりました。