出展企業詳細

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レギュラトリーサービスインターナショナルジャパン株式会社
小間番号
M-29
レギュラトリーサービスインターナショナルジャパン株式会社
出展の見どころ
当社は2017年に日本のお客様に向けての化学物質規制対応サービスを開始して今年で3年目になります。「サービスをデザインする」のコンセプトの元、クライアント各社様毎に異なるご懸案、ご心配事項の解決に向き合ってまいりました。化学物質規制が複雑化、厳格化していく流れの中で、今後はサービスコンセプトを更に発展させ、単なる新規化学物質の登録業務に留まらず、クライアント様のコンプライアンス全体を考え対策を提案させて頂く中で、より深く長いお付き合いを頂けるよう努めていく所存です。
実績、事業紹介
◆欧州REACH対応
先導登録件数100件以上
認可申請9件
◆米国TSCA申請
PMNとLVE合わせて50件以上
◆中国新規化学物質届出
常規申告(>1,000t/yを含む)70件以上
簡易申告(基本状況)100件以上
簡易申告(特殊状況)150件以上
出展社プレゼンテーション
2019年9月18日(水)11:00~11:30 | A会場
A1-3 合意なき離脱: 欧州REACHと英国REACH
英国のEUからの撤退であるBREXITは2019年10月31日の最終期限が速に近づいておりますが、英国とEUの明確な合意はありません。このような状況においては、合意なき離脱の可能性は依然として現実問題であり、その潜在的な影響を真剣に検討する必要があります。

このプレゼンテーションでは、BREXITの最新動向、すべての潜在的なBREXITの結果に関する最新情報を提供し、さらに最悪のシナリオと化学産業への潜在的な影響へ焦点を当てます。
2019年9月19日(木)15:30~16:00 | C会場
C2-9 合意なき離脱: 欧州REACHと英国REACH
英国のEUからの撤退であるBREXITは2019年10月31日の最終期限が速に近づいておりますが、英国とEUの明確な合意はありません。このような状況においては、合意なき離脱の可能性は依然として現実問題であり、その潜在的な影響を真剣に検討する必要があります。

このプレゼンテーションでは、BREXITの最新動向、すべての潜在的なBREXITの結果に関する最新情報を提供し、さらに最悪のシナリオと化学産業への潜在的な影響へ焦点を当てます。

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