出展企業詳細

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レギュラトリーサービスインターナショナルジャパン株式会社
小間番号
M-29
レギュラトリーサービスインターナショナルジャパン株式会社
出展の見どころ
当社は2017年に日本のお客様に向けての化学物質規制対応サービスを開始して今年で3年目になります。「サービスをデザインする」のコンセプトの元、クライアント各社様毎に異なるご懸案、ご心配事項の解決に向き合ってまいりました。化学物質規制が複雑化、厳格化していく流れの中で、今後はサービスコンセプトを更に発展させ、単なる新規化学物質の登録業務に留まらず、クライアント様のコンプライアンス全体を考え対策を提案させて頂く中で、より深く長いお付き合いを頂けるよう努めていく所存です。
実績、事業紹介
◆欧州REACH対応
先導登録件数100件以上
認可申請9件
◆米国TSCA申請
PMNとLVE合わせて50件以上
◆中国新規化学物質届出
常規申告(>1,000t/yを含む)70件以上
簡易申告(基本状況)100件以上
簡易申告(特殊状況)150件以上
出展社プレゼンテーション
2019年9月18日(水)11:00~11:30 | A会場
A1-3 ブレグジット(BREXIT)の現実的な対応
英国の首相がボリス=ジョンソン氏に決まりEU離脱の可能性が高まってきました。最終決定がなされるまでは何が起こるか分からず予断を許さない状況が続きますが、当ミーティング実施時点で考えられる様々なオプションを検証し、実務的な観点から対応を提案させて頂きます。
2019年9月19日(木)15:30~16:00 | C会場
C2-9 中国新規化学物質管理法最新動向
7月9日に新化学物質環境管理弁法(環境保護部第7号令)の修正草案が発表されました。今回の修正案では申告時の安全性データ要求に関する変更が含まれ、一見産業界への負荷軽減措置が含まれているように見えますが、その実際について検証致します。
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