出展企業詳細

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株式会社 UL Japan
小間番号
M-28
株式会社 UL Japan
出展の見どころ
ChemADVISOR、WERCS、Safeware Quasarを傘下に収めたULは、グローバルSDS/ラベルの作成・管理・配布システム、化審法/REACH数量管理システム、サプライチェーン情報伝達システム、化学物質毒性評価システム、法規制チェックシステム、化学物質法規制解説ポータルから構成される化学物質統合管理システムをご紹介します。また、それらのシステムの構築に⽋かせない世界各国の化学物質法規制専門家の知⾒を活かした各種コンサルティングサービスをご紹介します。
実績、事業紹介
ULのSDS/ラベル作成システムは300社超の企業で採⽤され、傘下のChemADVISOR社のLOLIは法規データベース業界の⼀翼を担う存在です。また在籍する法規制専門家の数も世界トップクラスです。
出展社プレゼンテーション
2019年9月18日(水)14:45~15:15 | B会場
B1-8 EU 毒物センター届出の概要
CLP(化学品の分類・表示・包装)規則に基づき、危険有害性のある混合物をEU域内に上市する者は、その情報を各国のPoison Centreに提出する義務があります。企業は今後ECHAはポータルサイトからの1回の提出で化学品を販売しようとする複数の加盟国に情報を通知出来る様になります。本セミナーでは、その概要についてご紹介いたします。
2019年9月19日(木)14:45~15:15 | B会場
B2-6 米国の消費者向け製品の化学物質規制と対応事例
米国消費者向け製品の規制は、連邦政府だけでなく州や地方自治体の規制まで把握する必要があり複雑です。しかも、罰金や和解金が高額になる傾向があり小売店とメーカーは対応に苦慮されています。本セミナーでは、主要な化学物質規制の概要と対応事例をご紹介いたします。
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