出展企業詳細

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一般財団法人化学物質評価研究機構
小間番号
M-24
出展の見どころ
CERIは、お客様の製品とブランドへの付加価値を重視し、化学物質管理をまるごとサポートします。
◆化審法申請トータルサポート
安全性試験の実施から申請までワンストップサポート
◆製品リスク評価
製品中の含有化学物質のばく露評価及びリスク評価
◆製品中の規制対象物質の分析
PFOA/PFOSやフタル酸エステルほか、各種分析に対応
◆改正JIS対応SDS作成
JIS Z 7252/7253:2019に対応したSDS/ラベル作成、製品のGHS分類のための試験
◆プラスチックの生分解性評価
ブースにてミニセミナーも開催します。詳細はHP又はブースへどうぞ。
実績、事業紹介
CERIは、化学物質管理に関する豊富な経験と実績(化審法申請3,000件以上、安衛法対応試験6,000件以上、SDS作成2,000件以上など)を有し、公正・中立な第三者機関の立場でお客様の化学物質管理を支援しています。
出展社プレゼンテーション
2019年9月18日(水)15:30~16:00 | B会場
B1-9 新規ポリマーの化審法申請における留意点
ポリマーの化審法申請でお困りではありませんか?
化審法の運用改訂により既存ポリマーとみなせる範囲が拡大された一方で、重合開始剤もポリマーの一部とみなされるなど運用の一部が厳格化されています。申請用の安全性試験においては、上市グレードを漏れなくカバーするためのサンプルの選定や試験の設計がますます重要となってきています。これらの留意点をケーススタディを交えて分かりやすく解説します。
2019年9月19日(木)15:30~16:00 | B会場
B2-7 製品中に含まれる化学物質の健康リスク評価
生活の中で使用する製品には多くの化学物質が含まれており、製品を使用する消費者へのばく露により、健康へ悪影響を及ぼす可能性があります。ここでは日焼け止め等の日用品に含まれる化学物質の健康リスク評価を例に、CERIのリスク評価について紹介します。また、リスク評価を行う上で重要な「ばく露シナリオ」の考え方とばく露評価の方法について、様々な用途の製品に関する国内外における評価事例を示します。
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